いつもご利用いただきありがとうございます?
新メニュー【酵素トリートメント】についてご紹介させてください。
酵素トリートメントとは、名前の通り酵素の働きを利用したトリートメントなのですが、こちらが一般的なトリートメントとちょっと違う新感覚なんです。
その新感覚とは【髪がスベスベ✨】
になるそんな手触りになります!
💡 【結論】縮毛矯正から2ヶ月後の髪が硬くなる原因と解決策
縮毛矯正をかけた髪が時間の経過とともに硬くパサつく最大の原因は、毎日のドライヤーやアイロンによる「タンパク質の熱変性(凝集)」にあります。熱によって髪の内部のタンパク質が固まってしまうことで、本来の毛髪体力やしなやかさが失われます。CISTAの新メニュー「酵素トリートメント」は、酵素の力でこの硬化を解きほぐし、施術から2ヶ月後の毛先にみずみずしい潤いとスベスベな手触りを取り戻します。
しっとり感あって、みずみずしくてさらにスベスベする感じでしょうか。
例えば、縮毛矯正をかけていただいている方々によく聞く「お悩み解決あるある」なのですが、縮毛矯正をかけて2ヶ月ぐらいで「毛先硬くなってきませんか?」
そうなんです。
縮毛矯正のかけたてはスベスベしてますし、2ヶ月経っても根本もまだまだ艶があって収まり良しですよね?
でも毛先はどうですか?
全くダメージのない毛先でしたら長期間毛先までサラ艶を保ってらっしゃると思うのですが、多くの方は毛先に何かしらの不満をお待ちではないでしょうか?
この「髪が硬いことが原因」で髪のスタイリングや収まりが悪くなってしまう事もあるんです。
それはなぜか?ちょっとご説明しますね。
普段みなさんドライヤーをはじめ「熱を使った美容家電」をお使いになりますよね。
アイロンやクルクルドライヤーなどもここに含まれますね。
ご使用になるアイテムによっては設定温度も異なるのですが、一般的に髪のたんぱく質は100℃から熱変性の影響を受けるといわれています。
熱変性とは、シンプルにいうと生卵がゆで卵に変わることです。
たんぱく質が焼けて変化したイメージですね。
これを髪の毛に当てはめると、イメージできますか?
水分量があってシットリした毛先が、パサパサに変わってしまう感じ。
ちょっと悲しいですが?
いわゆる「ザラザラしたダメージ毛」
ですね。
さらにもうちょっと深掘りしてお話しすると、
髪の内部ではこんなことが起きています。
高熱にさらされた髪の毛は、先ほどの熱変性が起きて髪の中のタンパク質同士が「凝集」してしまいます。
凝集とはタンパク質がくっつきあってしまう状態です。
これの何が問題かというと、
髪を触るとわかるのですが、髪が硬くなります。
パサついて硬くなります。
うん、ちょっとヤな感じですね。
それが変化します。
『スベスベな髪へ』
いかがでしょう!
酵素トリートメント
2ヶ月後も、ずっと硬くならない美髪へ
熱変性を抑え、「その日だけ綺麗」で終わらせないCISTAの縮毛矯正と髪質管理。
詳しい縮毛矯正メニューや料金については、こちらをご覧ください。

