コップ1杯の牛乳を!

  • 2020年4月22日
  • 2020年4月22日
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いつもありがとうございます。

お店とは関係ないのですが、こちらのほうが多くの方の目に止まるので個人ブログではなくここに書きました。

コップ1杯の牛乳を飲んでください!

なんでかと言いますと、今酪農家さんたちが給食がないため供給が上回ってしまい、牛乳が余ってるのだそうです。

その余った分は一人ひとり少しの需要を増やすだけで解決するそうです。

コップ1杯を週に一回飲むだけで、余ってる分の4割が消費できる。

分かりづらいので、

週に一本追加すると全て解決です!

あー、こんなことで泣く泣く廃棄することを減らせるんだなと考えさせられました。

総理大臣とミュージシャンのおくつろぎの動画を配信するぐらいなら、みんなコップ1杯の牛乳を飲んでください!と発信すれば良かったのに。

誰も給付金や補助金や助成金を貰って生きたいなんて思ってないのですよね。

自分で働いて稼いでそれで生活したいと思っているのですよ。

そうやって食べるメシのほうが美味い!

ぜひ酪農家さんたちに美味いメシを食わせてください^ ^

この手の話を聞くと、給食も食べてなくても給食費払ってもいいじゃないと思う。

確か大阪は無償化するのだっけ?

給食の販路確保もいろいろな事業者が絡んで成り立ってる。

学校給食って社会インフラの一つだよね。それを維持するためには公的な支えでいいと思う。

利用しないから支払わない。

これではこのコロナ収束後にまた以前と同じ情熱で社会インフラを支える人たちは気持ちよく働けるだろうか。

切り捨てられた者たちの心には深く傷が残る。

それよりもテクノロジーを使って情報発信して、人々が繋がって、ほんのちょっとの善意で助け合う。

それで社会経済を回していく。ちょっとの善意で回っていく世の中の方がビフォーコロナのころより幸せだろう。

最近こーゆー感覚なのです。

行き過ぎた資本主義の次のような、アフターコロナ、withコロナの時代にハマる考え方のような気がしてならない。

人を蹴落として自分の資本を増やしていく。その時代はコロナで完全に終わった気がする。

何のために何をするのか

これを追求することに意味のある時代が来るのかも、来てるのかもしれませんね。

こりゃ哲学だね。(・・;)

脱線しましたが、牛乳をぜひ飲んでください!

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CISTAは10年間これまで多くのクセ毛の方のお悩みや縮毛矯正の失敗などを直してきました。「天使の輪がでる髪になったよ!」そういって嬉しそうな表情のお客様に携われるこの仕事は、とても幸せです。そして2023年より新たに【抗がん剤治療後の再生毛への縮毛矯正】も始めることにいたしました。「抗がん剤治療後からクセ毛になってしまった」「縮毛矯正をかけたいが、どーしていいか分からない」など毎月数名ずつ施術させていただいているのですが、実際お客様より沢山のニーズがあることを教わっています。少しずつ皆様の多様なニーズにもお応えできるように日々研究をしています。縮毛矯正に限らず「カラーやカット」のご依頼もお受けしていますので、お気軽にいらしてください。ぜひオシャレなサロンで治療以前の頃の【美容室に行く楽しみ】をもう一度実感なさってください。

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